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池袋の繁華街と風俗はなくてはならない街になっている

飲食店も非常に多い池袋の街ですが、飲食店と同じと思えるほど当たり前のように風俗店がお店を堂々と運営しているので特殊な街であることは足を実際に運んでみてわかることです。池袋の北口は風俗街の真ん前にあり、すぐに風俗店を利用することが出来るので男性客や風俗で働いている女の子や中国国籍の方が多く、東口や南口に比べて治安はそこまでよくなさそうな印象を受けます。北口・西口方面は2つ高等学校があり、通学路で繁華街を横目に通らなくてはいけなく風紀的にそのような町並みで良いのか疑問視されますが、池袋からこの繁華街を取り上げるようなことは到底出来ないのではないかと感じます。池袋の乗降人数が世界でも上位に位置している要因はこの繁華街にあるからです。繁華街に訪れる人数は1日100万人にも登るとされており、乗降人数が270万人以上の池袋ではその約30%が繁華街や池袋の街を訪れている人になるのです。その繁華街がなくなるとすれば豊島区の魅力が半減すると言っても過言ではないのです。池袋は東口方面は主にアミューズメント施設や買い物、観光で訪れる方が多いので平日に訪れる利用客は非常に少ないです。変わって西口や北口は平日、休日を問わず多くの人が訪れます。風俗を利用する方や飲みに訪れる方等用途は様々ですが、風俗が多くの利用客を呼び込んでいると言えるでしょう。もちろん、風俗以外でもたくさん魅力のある池袋ですので風俗が100%ではないのですが、少なくとも池袋へ訪れている人で約30%の方は繁華街を利用していると考えられますので、繁華街が仮に無くなったとしたら街や行政に大ダメージを受ける事は目に見えています。ですので今後池袋の風俗店がなくなることはないですし、風俗店同士の競争は今までどおり激しいものになるでしょう。このように池袋の繁華街は切っても切り離せものになっており、風俗店もそういった関係で共存しているのです。池袋の西口方向は住宅街が広がっていますので会社勤めで帰ってくる方も多く見受けられ、その中には学生も多く見かけます。池袋で子育てをする上ではあまり子供そういった部分を見せたくないと思うかたもいるかもしれませんが、池袋に住む以上は上手く繁華街と付き合っていくしかないのです。

[ 2015-10-02 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

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